外国為替証拠金取引(FX)で初心者が月給を稼ぐ投資日記
オンライン取引ができるFXで素人が月給と同じ金額を稼ぐことを目的としたウェブログ 取引通貨は主にドル円・ユーロ円・ポンド円・ユーロドル・ポンドドルで6~10万通貨で運用
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IYバンクがICカード対応ATMへ
大手銀行が偽造キャッシュカードによる被害防止のため、ICカードの導入の検討がなされてるが、コンビニエンスストアにおよそ1万台のATM(現金自動出入機)を設置しているIYバンクが、来年4月をめどに全ATMをICカード対応型に切り替えると発表した。
JCBやUCカードなどクレジットカード会社と提携し、自行以外のICカードの暗証番号を変更できるサービスも始める。

Asahi.comより掲載
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UFJと三菱東京10月の統合が正式決定
UFJホールディングスと三菱東京ファイナンシャルグループは10月1日に経営統合し、三菱UFJフィナンシャルグループ(MUFG)を発足させることを正式発表した。
新持ち株会社「三菱UFJフィナンシャル・グループ」は傘下に、両グループの銀行、信託銀行、証券会社それぞれが合併した「三菱東京UFJ銀行」「三菱UFJ信託銀行」「三菱UFJ証券」を収める。

Yahoo! Japan経済総合ニュースより掲載
2005/02/18(金) 22:47:53| 金融情報| トラックバック(-) コメント(-)
みずほがICカードに全面移行
このブログでも再三に渡って取り上げてきた偽造カードによる現金の不正引き出し問題に対し、みずほファイナンシャルグループは、偽造が難しいICカードへ3月7日から全面移行する。
9月末までカード発行手数料が無料で利用でき、これまでの磁気カードの機能も持ち合わせているため、ICカードに未対応のATMでも利用することが可能だ。
ゴールドマン・サックスが温泉ビジネスを再生支援
ゴールドマン・サックス(米国系投資銀行)が2004年後半から地方の温泉旅館の再生支援に乗り出してる。
破綻したゴルフ場買収で国内屈指のオーナーになったゴールドマン・サックスがビジネスチャンスにする戦略で、企業再生ビジネスが地方にも波及した形だ。
ゴールドマン・サックスは2004年11月、民事再生法の適用を申請した古牧温泉渋沢公園(青森県)の買収を表明し、1月に民事再生手続きが始まった静岡県伊東市の老舗(しにせ)旅館「いづみ荘」の支援にもかかわり、他の案件でも交渉を進めている。

Asahi.comの金融より掲載
2005/02/13(日) 17:22:32| 金融情報| トラックバック(-) コメント(-)
三井住友と大和証券が合併へ
三井住友ファイナンスグループと大和証券グループが経営統合のための交渉に入ることがわかった。
銀行・証券・投資信託・リースなどの総合金融グループとなるよう話が進められてる模様。
また、三井住友は大和証券と合併する交渉に入るため、UFJグループへの統合申し入れを撤回するようだ。
個人による自己破産に歯止め
昨年1年間で自己破産の申請をした個人が21万1402件で、一昨年に比べ3万件ほど減少した。
1994年以来10年ぶりの減少となり、「企業の業績回復が個人の家計にも波及してきたのではないか」との意見があった。

Yahooの社会ニュースより掲載
UFJが新型口座「オールワン」を対象にICカードを無料発行
UFJ銀行によると、偽造キャッシュ問題に対する被害防止策をとると発表した。
それによると、新型口座「オールワン」の契約者を対象に磁気カードより偽造しにくいICチップを使ったキャッシュカードの発行手数料を期間限定であるものの3月から6月末まで無料とする。
通常は発行手数料に2100円かかる。
ペイオフ対策を検討
4月にペイオフが解禁され1000万円までしか預金が保護されないようになりますが、全国の自治体のうち95%の自治体において全額保証される決済用預金が導入済み、あるいは、導入を検討中であることがわかった。
数百億という公金預金を保有する自治体は1000万円以下に分散する事が不可能なため対応が注目されていた。

Asahi.comより掲載
城南信用金庫が偽造キャッシュカード対策
信用金庫大手の城南信用金庫は急増する偽造キャッシュカードによる預金の引き出し問題の対策として、ATMの月額限度額を預金者が設定できるサービスを始めるという。
ATMの1ヶ月間の利用限度額を預金者が自由に決めたり引き下げたりできるようになるサービスだ。
月間の限度額を設けるのは国内金融機関で初で、無料でサービスを受ける事ができる。
ゴールデンウィーク明けをメドにスタートする方針のようだ。
住友カード被害に最高1000万円保証
キャッシュカードの偽造や不正な預金の引き出しが問題視されてますが、住友信託銀行は3月中にも不正に引き出された現金の補償額を最高1000万円まで引き上げる。
高額預金者が対象ではあるが、行側が保険料を負担したうえで補償する額としては国内最高の補償額となる。
また、ICカード化や手の静脈を使った本人確認の対策も検討中とのこと。
イーバンク銀行がスキミング対策
インターネット専用のイーバンク銀行(e-bank)はATMを使って現金を引き出す時間帯を預金者が設定できるロック機能サービスを13日から始める。
また、4月からは現在300万円とされている限度額も設定できるようにする予定で、防犯対策を強化する方針だ。
また、銀行からのメールを装い暗証番号を聞きだすフィッシング詐欺への対策も強化し、IPアドレスを事前に銀行側に登録することで本人からのアクセスかどうか識別し、他人のコンピューターからのアクセスを接続しないようにするという。
このサービスも4月から実施する予定。
お金を貯める裏技
MSNの貯蓄・銀行のコラムに面白い話があったので紹介してみたいと思います。
その内容は、衝動買いは現金で払い、計画的な支出はできるだけカード払いにすることで、賢くお金を貯めることができるというものです。
ここで詳しく書くと、膨大な量になってしまうので、興味を持った方はこちらからどうぞ。
2005/02/05(土) 18:15:50| お得な情報(お金)| トラックバック(-) コメント(-)
三井住友の西川社長が辞任へ
三井住友ファイナンシャルグループの西川善文社長が6月の株主総会までに退任する事が固まったようです。
岡田明重会長も退任の意向だとか。
社長の後任には三井住友FG副社長の北山禎介と三井住友銀副頭取の水島藤一郎が有力で、会長には奥正之が有力とのこと。
2005/02/05(土) 01:59:52| 金融情報| トラックバック(-) コメント(-)
UFJ信託と野村証券が信託提携か?
UFJ信託銀行と野村証券が信託業務での提携を検討中のようです。
昨年末の信託業法改正を受け、専業信託銀行以外にも解禁された遺言信託など相続関連業務で、野村の顧客をUFJ信託に取り次ぐ案が有力。
UFJと三菱東京フィナンシャル・グループは十月の経営統合を控えており、信託提携を契機に銀行と証券の垣根を超えた連携に発展する可能性がある。

ヤフーの経済総合ニュースより掲載
2005/02/03(木) 23:41:53| 金融情報| トラックバック(-) コメント(-)
金融庁が銀行のデータ入りFD(フロッピーディスク)を紛失
銀行の財務内容に関係するデータの入ったFD1枚を紛失したと金融庁が発表した。
貸出先などの個人情報は含まれてなく、データも暗号化されてるため、情報が漏れる可能性は低いとのこと。

去年に個人情報の入ったFDが紛失して問題となったにも関わらず、1年も経たずに同じ事を繰り返し、また問題を起こしていることから、管理が相変わらずお粗末なようだ。
お金に敏感なのは男性?女性?
野村証券投資情報部がまとめた「経済とお金についての意識と行動に関する調査」によると、男性より女性の方がお金に対し敏感な傾向にあることがわかった。
結果は以下の通りになってます。


現金自動受払機(ATM)の利用手数料などを気にする

男性 54.4%  女性 65.4%


預金残高の把握や口座の目的別利用などの項目でも、軒並み女性が男性を上回ったようです。
しかし、株に関しては男女間が逆転していて、株価をチェックしていると答えたのが、男性44.5%、女性24.4%という結果になっている。

ちなみに、私の場合はATMの手数料は気にしない方ですが、残高の把握はしっかりとしてます。

情報元はヤフーの経済総合ニュースでした。
前途多難な偽造防止のICカード化
偽造カードによる被害が後を絶たないわけだが、キャッシュカードをIC化し偽造防止に、という声が強まってるものの、124の主要銀行のうちの95%でICカードを導入するメドがたってない事が読売新聞のアンケートによって明らかになった。
ICカードに移行する事によるコストの問題などが解決されるまでは導入は難しそうだ。

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